丸富製麺ご利用店舗案内

最新ラーメンの本[2012首都圏版]東京・埼玉/千葉/
神奈川・多摩 交通タイムス社 (2011/10/17)
丸富製麺の麺をご利用いただいているお店が紹介されています。

丸富製麺の告知ページ PDF

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横浜ラーメン あばん

埼玉県上尾市
家系ラーメンのお店。マイルドで濃い目の家系スープが楽しめる。明るい店内にはファミリー優先席もある。お子様連れにもやさしいお店です。
掲載写真はあばんラーメンだが、辛~い「赤いつけ麺」もある。しびれるほどの辛さ好きにはたまらないのです。ひーひー言いながら食べるも好しです。

横浜ラーメンあばん オーナー 小堀様より

横浜ラーメンあばん オーナー 小堀様うちに納めてもらっている太麺・細麺は、作るのにたいへん気を使ってもらっていると思います。技術的にも難しいらしいです。しかも少しでも気に入らないと、すぐに電話をかけますからね(`ε´q)
ただ丸富製麺さんのすごいところは、社長をはじめスタッフの皆さんが、いち早くしかも真剣に対応してくれるところです。面倒であろう『あばんの注文』によくもここまで日々研究し、対応して頂いていると、逆に客である私が感心、感謝しているところです。
当店も丸富製麺さんとお付き合いをさせて頂くようになり、14年目に入りました。それもそんな理由からだと思います!
ちなみに……もう十年ほど前ですが、天沼社長と電話で怒鳴り合いのケンカをした事もありましたヾ(*`Д´*)ノ お互いに一生懸命過ぎたのでしょうか? そんな事もひとつの思い出となりつつあります(^^;)

中華そば 田家

埼玉県川越市
夕方で閉店になってしまう。早めの訪問をおすすめします。
化学調味料を使わない体にやさしいスープです。そして材料を研究してやまないオーナーのつくる煮干しそばは食べてみる価値があると思いますよ。食べにきてくださるお客様を常に意識して開発にあたっている姿勢は学ぶところが多い。

麺恋処 一幕

東京都杉並区
鮫節をつかった繊細なスープと麺のバランスがおいしさの秘訣らしい。
店長さんの発想とアイデァが1杯のラーメンとなって現実となる。お客様を飽きさせない季節的メニューが用意されている。ガツンとあばれるほど主張しているつけ麺の麺が2種類に増えました。「いつも何か新しい」と言えるお店です。

麺恋処 一幕 店長 高橋様より

麺恋処 一幕 高橋店長丸富製麺さんには、天沼社長をはじめスタッフの皆さんにいつも大変お世話になっております。
店をオープンするにあたって一番苦労すると思っていた麺が、以外にもすんなりと決まりました。こちらの麺のイメージ(味・食感・風味など)を伝えるとほぼストライクゾーンのサンプルと麺の特徴が書かれた紙を送っていただき、センスのある製麺屋さんだなぁと思ったのを覚えています。何より美味しかったです。
おかげ様でほんの数回のやりとりだけで二種類の麺が決定! つけ麺は苦労しましたが…w  無事オープンに間に合いました。
ここだけの話、店舗引き渡しからオープンまで3週間しか時間がなく、地味に焦っていたのでホント助かりました。(^_^)v
オープンしてからも熟成度合いをはじめ、細かい注文にも対応していただいたり麺が足りなくなるという事態にはスタッフの方や天沼社長自ら麺を届けてもらったこともあり、感謝しております。
美味しいラーメンは、スープ・麺・具材のバランスだと思っています。
これからも無理な注文など多々あるとは思いますが、美味しいラーメンのため、末長いお付き合いよろしくお願いします。

 

噂のラーメン 首都圏版 2012

噂のラーメン2012 首都圏版
日本出版社より2011年9月発売されました。
丸富製麺の麺をご利用いただいているお店が紹介されています。

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こうかいぼう

江戸川区門前仲町
ラーメンへのこだわりも半端ではないお客様ですが、接客のすばらしさも群を抜くと思っている。そして開店前に並ぶお客様をお待たせしないように準備が整えば早めのオープンもあるそう。お客様第一を徹底しているお店だと思います。

麺処 慶

埼玉県上尾市小泉
真っ白なネギがこんもり盛られて実にさわやかな感じがするが
一口スープを飲むと…納得の旨さが広がる。濃度を追及しているばかりでなく
繊細さも感じさせる一杯。弱い麺ではスープに負けてしまうので弾力のあるオリジナル麺を開発した。

どんぐり

埼玉県行田市埼玉
大きな器で出てくるラーメンをかなりのスピードで食べてしまうのでちょっと恥ずかしいことがしばしばある。そのスープはシャープさがあって切れ味の良さがあると思う。多加水麺と好相性です。きっとアッという間に食べてしまいますよ。

ぽんこつ亭

千葉県成田市土屋
接客はオーナー様のお人柄を感じさせる。スタッフとお客様の距離が超近い。

メニューも個性があって替え玉を是非とも楽しんでもらいたいお店です。

 

最新 つけめんの本[首都圏版] 店舗紹介

最新つけめんの本 首都圏版
ラーメン評論家石山勇人監修交通タイムス社より2011年7月26日発売されました。
丸富製麺の麺をご利用いただいているお店が紹介されています。

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麺屋なか丸

遠慮がちに話すオーナーさんだがラーメンにたいする情熱はすごい。

石山勇人さんから電話で「なか丸さんのつけ麺、おいしいですね。」と言われた時、製麺会社として、とてもうれしかった。

貴重な北海道産麦が主体の麺が生かされていると感じる1杯だ。

佐とう

開店前の打ち合わせのスープに社員は感動。試行錯誤の結果と聞く。

また、食べ歩きをしている研究家でラーメン情報にも詳しい。

おいしさの追求はとどまるところがないらしい。

麺処ちゃ木

麺処ちゃ木 PDFお店の名前の由来は、チャルメラの木という意味でラーメンの基本にもどってスタートしたいとのことで「ちゃ木」というそうです。

この千葉オーナー、出会ったころ「麺に合わせたスープを作ります。」と宣言をした。

その宣言どおり麺にスープを合わせることを超えて、今では麺の調整までを自分でしてしまいます。

先日つかまらないと思ったら群馬にて食べ歩きをしていたそうです。まだまだ躍進する千葉オーナーです。