商品案内 餃子・ワンタン・シュウマイの皮

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餃子の“うまい”店は人気店になれる!しかも、ビールも売れて増収増益!

餃子の皮を作り続けて50年!丸富製麺の業務用餃子の皮は、しっとり、しなやかで巻き心地の良い皮です。

丸富製麺の餃子の皮をおすすめする理由とは?

  • 冷蔵庫からすぐ出して巻けるやわらかさ
  • たんぱくだけど味わいのある皮
  • 冷めても固くならない皮
  • 厚みをつければモッチモチ
  • 薄皮にすればツルツル食感
  • 焼き上がりのパリッと感は、焼き方・蒸らし方で表情を変えられる

各調理作業の時間調整にてお好みの食感をお試しください。

餃子の皮 ご注文サイズ

ジャンボサイズ 500g 約40~42枚
500g 約58~60枚
500g 約65~66枚
500g 約70~72枚

※餃子の皮の枚数は加水量等の変化などにより変動することがあります。各サイズの皮の厚さは、サイズに合わせた厚さの設定になっています。例えば、大きいサイズは中のアンがたくさん入りますので形がつぶれたり広がったりしないように支えられる厚さになっています。

皮の取り扱いについて

当社の皮は、柔らかくてしなやかな生地が特徴です。なぜ、柔らかな生地に拘るのかというと、餡の包みやすさや食べた時の食感(滑らかさ等)を大切にしたくて、滑らかさをこだわりとして製造しております。そして 手作業で型抜きをしています。だからこそ小ロット対応ができるのです。

冷蔵庫に保管している皮は通常、固くなり、冷蔵庫から取り出して、すぐに餡を包むことができませんが、当社の皮は、冷蔵庫から取り出してから、すぐに餡を包むことができます。万が一、冷蔵庫の温度や室温が低く、固まってしまった場合は、取り出してから、少し時間おいてから餡を包んでください。

夏場の暑い時期は、皮がベロベロになってしまったり、クタついてしまう場合があります。夏場は調理場の室温をコントロールすることが重要です。皮を包む際には、袋から少しづつだして、乾燥させないように心掛けましょう。大量に餃子を作る場合、時間がかかると皮が乾燥してしまいます。包み終えた餃子は、乾燥を防ぐために、タオルやラップなどをかぶせておきましょう。

餡の作り方

餡の作り方は、色々ありますが、プロのラーメン店様より教えていただいた方法を公開します。

  1. ひき肉を捏ねる。
  2. キャベツを刻んでから塩を振り、絞る。
  3. 混ぜて調味料で下味付け+ラード・胡麻油を入れるお店もあります。
  4. 練って ラップして冷蔵庫へ入れ、冷やして、固まった状態で餡を包むようです。

餃子の餡の包み方

プロでも 水をつけて巻く方もおります。これは 焼いても茹でても 口が開かないようにという理由だそうでした。餃子を包んでから 長い時間を室温に置くと、水分で皮の底がべた付くことがあります。心配な方は、バットの底に片栗粉を振っておくと良いようです。

餃子の皮 調理例

焼き餃子(小サイズ:6個付け)焼き方、蒸らし方を変えることででツルッ・シャキッとした食感、モチッとした感じに焼き上げられます。

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水餃子 小サイズ

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ワンタンの皮

ツルッとなめらか食べやすさが特徴の皮です。

ワンタンの皮

サイズ 500g 約10.0~10.5cm
約69枚位

厚さ 0.6~0.7ミリ 業務用大判サイズです。

ワンタンの皮 調理例

ワンタン麺 指輪のような巻き方をしています。

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皿ワンタン

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シュウマイの皮

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業務用ですのでお客様のご希望に合わせたサイズでお作りしています。500g入り、7.5cm~10.0cmの間で0.5cm間隔にて承ります。厚さ 0.5ミリ

シュウマイの皮 調理例

シューマイ定食 10cm角の皮を使用→ジャンボサイズです!

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餃子・シュウマイ・ワンタンの皮のご注文、お問合せは丸富製麺にお任せください!!

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